Feb
20

普段、スマホを中心に生活しているという方はきっと多いはずです。
しかし、本当にスマホの機能をフルで利用している人たちは一部なのでは?
スマホには様々な機能があるのに、その機能を半分程度しか使えていないという方もきっと多いでしょう。
例えばスマホには次のような機能があります。
あなたはちゃんと、使っていますか?
・モバイル決済(電子マネー)
IPhone7やAndroidのスマホであれば、Suica等の電子マネーをセットすることができます。
クレジットカードを登録すれば、電子マネーのチャージもスマホ単位でできるでしょう。
これならお財布を忘れてしまったということもないので、お金に困ってしまう心配もないはずです。
さらに、電子マネーをうまく使えば1%以上のポイント還元も得られます。
○家計簿アプリ
従来であれば、家計簿を紙につける人が多かったはずです。
しかしそれもまた面倒なことですよね。
手間がかかるし、多少なりとも紙代がかかってしまうでしょう。
だんだん古くなって汚れてくることもあるはずです。
そんな時、紙の家計簿からスマホ家計簿にシフトしていけば、汚してしまう心配もないですし、カメラでレシートを撮影すれば家計簿の記帳が自動化してもらえます。
クレカやAmazon等のECサイトのアカウントを登録すれば、ネットショッピングするたびに自動記帳できるアプリもあります。
早速インストールしてみてくださいね!remotecall.com




Feb
13

便利で最近需要の高いリモートアクセス。しかし、リモートアクセスと拠点間接続の違いが今一つわからないという人もいるのではないでしょうか?
そこで今回は、リモートアクセスと拠点間接続の違いについてお伝えしていきます。
○リモートアクセスって?
あるネットワークに対して、ネットワーク外からでも接続できるようにするのが、「リモートアクセス」のことです。
○拠点関接続とは?
拠点関接続については、2つ以上の違うネットワークをつなぐのが2つ以上の異なるネットワークをつなぐことです。
例えば、本社と営業所をつなぐことが「拠点間接続」、外出先から本社へ接続するのが「リモートアクセス」です。
拠点間接続を行えば、まるで一つのオフィスにいるかのように、アプリケーションやファイルサーバなどをシェアすることができます。
VPNでリモートアクセスすれば、社外のWi-Fi環境などからでも、安全に会社などのネットワークに接続することができるでしょう。remotecall.com




Feb
06

○リモートコントロールって?
リモートコントロールとは「遠隔操作」といっていて、パソコンからアンドロイドなどモバイル機器にアクセスし、モバイル機器の画面を表示させて直接操作できることを指しています。
正確には異なりますが、遠隔地からモバイルデバイスにアクセスし、画面まで直接操作する「リモートコントロール」という解釈で進めていきます。
ちなみに後述のTeamViewerは、「実機を操作するかのようにリモートコントロール」するという表現をしています。
○Mobizen
Mobizenとは、Androidデバイスをリモートコントロールするためのアイテムです。
ただし、サポートしているのはドコモのAndroidのスマホのみなので、これがなければ利用できません。
例えばNexus 5では、Mobizenのアプリさえもインストールできません。
Nexus5にドコモSIMを差せば、アプリだけはインストールできます。
そのNexus5にPCからログインができ、ファイル操作など、リモートコントロール以外の操作もできます。
遠隔地から操作することになり、Wi-Fiだけでなく、LTEや3Gなど携帯電話通信でも利用できる方法を選んでいます。remotecall.com




Feb
02

スマホのセキュアアクセスサービスは、スマホから社内のメールサーバやファイルサーバ、Webサーバに、セキュアにアクセスできる法人向けSaaS型サービスです。
VNCは、スマホなどの小型機器から遠くにあるパソコンを自由に操作できるアプリケーションです。
○ArrayAG
ArrayAGシリーズは、SSL-VPNによるセキュアなリモートアクセス環境を提供してくれます。
ユーザー認証やアクセス制御、クライアントPCの検疫などのセキュリティ機能と、豊富なクライアント端末に最適化されたリモートアクセス機能を実装しています。
外から社内ネットワークへのセキュアなアクセスを可能にしてくれます。
いわばユニバーサル・アクセス・コントローラです。
ArrayAGなら簡単に、セキュアに低コストにリモートアクセスやエクストラネットを実現してくれます。
○法人向けモバイルデータ通信サービス
法人向けのモバイルデータ通信サービスは、モバイル端末やM2Mデバイスをご利用のお客様に、より良い回線サービスを提供してくれます。リモートサポート




Jan
31

スマホユーザーにとって、バッテリーがすぐ切れてしまうのは本当に厄介ですよね。
スマホの使用時間が長すぎて、いつもバッテリーの残量と戦っているという人も多いのでは?
ゲームや動画アプリを起動させていると、当然スマホのバッテリーは減っていきます。
しかし時には、そんなに使っているわけでもないのに、スマホのバッテリーが切れてしまう事が速い…と感じているユーザーも多いでしょう。
実はスマホユーザーが知らず知らずやっている事が、バッテリー激減の原因になっていることもあったのです。
それは何かというと…
○電波が不安定なところでスマホを使っている
Wi-Fiの電波が不安定だと、その分スマホが頑張らなければならないので、意外とバッテリーを使ってしまいます。
電波が弱いところや、人が混雑しているイベント過剰などは、接続状況も不安定になりやすく、それだけバッテリー量が減ってしまう原因になってしまうのです。
こんな時の対策としては、できる限り機内モードを使って、アンテナを休ませてあげるとベターでしょう。リモートコール




Jan
28

格安スマホ「フリーテル」の端末を製造する会社「プラスワン・マーケティング」は12月4日、東京地裁に民事再生法の適用を申請したと発表しました。
○フリーテル、資金繰りが悪化して負債まみれに?
その借金額は約26億円にものぼると言います。
資金繰りの悪化により、債権者の皆様に対して従前通り支払いを続ける事が困難になったと伝えています。
事業や従業員引き受けについては、今後協議を進めていく方針です。
○フリーテルのユーザー、楽天へ移行か
プラスワンと言えば、格安スマホの通信サービスと端末の両方で独自の事業展開を進めていた会社です。
増田薫社長は「2025年までにスマホ出荷で世界一になる!」と、自信満々の発言を繰り返してきました。
しかし不正な広告表示で、最近は顧客が離れてしまっています。今年11月には楽天に通院サービス事業を売ってしまいます。
「フリーテルの店舗の運営を任されたのに、支払いがとまっている」と、資金繰りの悪化について業界内ではすでに噂が広まっていました。
フリーテルの通信サービスを契約する人は、すでに楽天へ移行し、安心して通信サービスが使えていると楽天は言及していますが、端末の故障の受け付けや交換については、あくまでプラスワンが担っています。remotecall.com




Jan
25

最近、遠隔サポートを利用する人達が増えてきていますよね。
実際に、遠隔サポートサービスを提供している会社は複数ありますが、それぞれで特徴は異なります。
今回は、遠隔サポートサービスやリモートアクセスのサービスでおすすめのところを1つご紹介し、特徴をご紹介していきます。
遠隔サポートにご興味のある人は、是非ご参考のしてみてください。
○ドコス
ドコスでは、それぞれユーザーに合わせた仮想のパソコンを提供してくれ、1台からも申し込みが可能です。
IDやPCも、コントロールパネルで一括管理することができるので、利便性はとても高いでしょう。
リモートアクセスでオフィス環境にアクセスし、隙間時間を使って有効活用すれば、働き方改革を始めとした業務効率化をサポートしてもらえます。
重要なデータも仮想オフィスから持ち出す必要はなく、安全に管理することができるでしょう。
○スワンストア
スワンストアは、高セキュリティが期待できるリモートアクセスツールです。
ファイアウォール設定を変えずに使えるところも魅力。
ゲートウェイを24時間監視してくれるため、安全性が高いでしょう。
外出先やクラウド上から、社内ネットワークにあるアプリケーションサーバにリモートアクセスできるプラットフォームです。https://www.remotecall.com/jp/resources/support-ios/




Jan
22

遠隔サポートという言葉を耳にすることは、最近では珍しいことではありません。
それくらい私たちの生活に深く根付いてきているサービスでもあります。
○どうして遠隔サポートが導入されたか
遠隔サポートがこれほどまでに浸透してきた背景には、働き方の多様化が挙げられます。
様々なワークスタイルが出てきて、BCP対策など労働環境の変化に対応できるよう、事前のリスクヘッジを備えておくことが必要になってきました。
例えばサイバー攻撃や震災への対策の一環として、リモートアクセスを用いるのも大変役立つでしょう。
○遠隔サポートで期待できる効果とは
リモートアクセスは通信回線周りの設備関連です。
しかしながら、社内ネットワークやネット回線が可能な環境であればかかる費用も小規模であり、機器設備とサービスにかかるランニングコストだけで済むでしょう。
事務作業や専門分野での利便性に留まらず、営業や販売、接客の分野に取り入れることによって、様々な効果が期待できるでしょう。https://www.remotecall.com/jp/products/pc-support/




Jan
19

業務用クリーニング機器専門メーカーの山本製作所と、コインランドリー事業を展開するウォッシュプラスは11月21日、スマホで遠隔サポートできるコインランドリー
「スマートランドリー」を発表しました。
スマホを使って空き状況確認や決済ができるシステムを導入するのは、国内初の試みです。
○スマートランドリーはこんなところが便利!
スマートランドリーという新技術には、次のような便利な機能が搭載されています。
・施錠・解錠、クレジットカード決済、領収書発行などを一括して行う事ができる
・スマホ専用のアプリを使ってコインランドリーの空き状況を事前に確認できる
・利用回数によって使える機能が増える
・洗濯の完了通知が届く→店内での待ち時間がなくなる!
使っていくうちに特典が増えていく上に、待ち時間がほとんどないので効率的です。
いつも洗い終わるまでコインランドリーの前で時間を潰していた人も多いのでは?
しかし遠隔操作可能なスマホによって、このような非効率性が解消できるでしょう。https://www.remotecall.com/jp/




Jan
17

スマホを遠隔操作して、相手の行動をパソコンで監視できるツールがAndroidアナライザーです。探偵たちの間で重宝しており、話題になっています。
○Androidアナライザーは簡単に使える?
Androidアナライザーの使い方はシンプルで、パソコンにインストールしたら、監視したいAndroid端末をUSB接続し、PCから端末内に、アプリを送り込みます。
これでスマホ遠隔操作の準備は完了。
○何のためにAndroidアナライザーを遠隔操作するのか?
他人のスマホをAndroidアナライザーで遠隔操作しようとする目的の多くが、浮気調査です。
ターゲットのスマホにAndroidアナライザーのアプリを仕込むことができれば、わざわざ尾行せずにも、パソコン画面でターゲットの行動が監視できるのです。
浮気の決定的な証拠をつかむにはもってこいの役割を果たしてくれるのが、Androidアナライザーです。
○便利だけれどターゲットにとってはプライバシーの侵害…
Androidアナライザーを相手のスマホに送り込めれば、画面をスクリーンショットにして、自動で転送する事も可能です。
アプリ画面やブラウザのう時も、これで監視できるということです。
便利だけれど、ちょっと怖いと思いませんか?https://www.remotecall.com/jp/




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